マイ見積では、見込み客の一覧を、CSV形式でダウンロード可能です。

ダウンロード方法

ログインしていただき、見積書作成ページへお進みください。

「作成された見積履歴(60日分)」の下に、CSVダウンロードボタンがあります。これらのボタンをクリックすると、CSVファイルをダウンロードすることができます。(見積書を作成した見込み客がいる場合にのみ、ダウンロードボタンが表示されます。)
※ブラウザの設定や、セキュリティソフトの設定によっては、CSVダウンロードが許可されていないことがあります。

見積顧客リストをcsvダウンロード

ファイルの形式の詳細

マイ見積では、2017年10月時点では、標準、クロネコヤマト様、freee様の指定する形式でダウンロードいただけます。クロネコヤマト様の請求書管理サービス、freee様の請求書管理サービスに、そのままインポートできる形式です。

標準の書式

"会社名","担当者名","郵便番号","都道府県","住所1","住所2","電話番号","メールアドレス"
という項目でダウンロードされます。マイ見積の入力項目とほぼ同一のものです。(都道府県を住所から分離する処理を行っています。)

CSV(クロネコヤマト)の書式

"顧客ID","名称","名称(カナ)","敬称","郵便番号","都道府県","住所1","住所2","担当者部署","担当者役職","担当者氏名","電話番号","FAX番号","メールアドレス","CCメールアドレス","メモ"
という項目でダウンロードされます。マイ見積で有効なのは、名称、郵便番号、都道府県、住所1、住所2、担当者氏名、電話番号、FAX番号、メールアドレス、になります。名称のところには、(マイ見積のPDF作成画面で記入された)会社名が入ります。

CSV(freee)の書式

"名前(通称)","ショートカット1","ショートカット2","正式名称(帳票出力時に使用される名称)","カナ名称","敬称","事業所種別","地域","郵便番号","都道府県","市区町村・番地,建物名・部屋番号など","電話番号","営業担当者名","営業担当者メールアドレス","請求書送付方法","銀行名","銀行名(カナ)","銀行番号","支店名","支店名(カナ)","支店番号","口座種別","口座番号","受取人名","受取人名(カナ)"
という項目でダウンロードされます。マイ見積で有効なのは、名前(通称)、正式名称(帳票出力時に使用される名称)、郵便番号、市区町村・番地,建物名・部屋番号など、電話番号、営業担当者名、メールアドレス、になります。

文字コードについて

本サービスで提供するcsvファイルにつきましては、文字コードをutf8とさせていただいております。ソフトウェアによっては文字化けが生じる可能性があります。文字化けが発生した場合、ご利用のソフトウェアの文字コード設定の確認をお願いいたします。

※11月2日のアップデートにより、utf8(bomあり)の提供を開始しました。excelで閲覧する場合に、文字コード変換が不要になりました。

その他の会社のサービス連携について

現在は上記の各社と連携しております。その他の会社とサービス連携を希望される場合は、お問い合わせよりご連絡ください。公開されているウェブサービスやソフトウェアであれば、連携を進めていきます。